ステップ1 生成AIで無駄な作業をなくす
誰にでも出来る簡単で単純な作業は、AIにさせたり自動化させる。
- 入力作業(受注入力、請求書入力、会計情報の入力)
- コピペの作業(お問い合わせや社内業務をエクセルにコピペ)
- 資料請求のメール返信(資料請求やお問い合わせのメール返信)
※地味だけど、大切な業務。間違えることも出来ないし。でも、正直誰にでも出来るし、誰でもいいし。やらない選択肢はないけど、時間が掛かるしお金かけずに誰かやってくれるなら、やって欲しい
■冗談抜きで、生成AIに任せられます。
ステップ2 仕事のスケジュールを再設計
生成AIで効率化できた時間を明確にして、仕事のスケジュールを見直します。
- 生成AIに任せるまで、費やしてた時間を明確にする。
- 仕事のやる曜日や時間を見直して、削減した時間を明確にする
- 浮いた時間を、固定で浮いた時間としてスケジュールに入れる
※仮に、1日1時間短縮出来たとするなら、1週間で5時間。月で20時間です。
■この20時間を有効に活用しましょう。
ステップ3 空いた時間を営業活動に充てる
なんか、ベタやなと思ったかも知れませんが、事実こうして売上を上げている会社があります。
- 営業の成果は、営業の質(プレゼンやクロージングの質)× 営業の量(見積書を提出した量)
- 見積書を提出する量を増やすには、アポを増やし、商談、提案を増やす。
- 営業の量が増えると、シンプルに機会が増えて売上が上がる。
